沿革

1942年(昭和17年) 4月30日 社団法人日本蓄音機レコード文化協会設立(当協会の前身)
1944年(昭和19年) 3月 社団法人日本音盤協会と改称
1949年(昭和24年) 4月 社団法人日本蓄音機レコード協会と改称
1956年(昭和31年) 7月 機関誌「The Record」創刊
1957年(昭和32年) 3月 IFPI(国際レコード産業連盟)日本支部となる
1957年(昭和32年) 11月 11月3日をレコードの日と定め、第1回レコード祭実施
1969年(昭和44年) 4月 社団法人 日本レコード協会と改称
1971年(昭和46年) 3月 二次使用料に関する業務の指定団体となる
1985年(昭和60年) 2月 貸しレコード報酬に関する業務の指定団体となる
1985年(昭和60年) 6月 日本レコードレンタル商業組合
(現日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合)との”貸レ問題”合意成立
1987年(昭和62年) 3月 第一回日本ゴールドディスク大賞授賞式開催
1987年(昭和62年) 9月 日本レコード普及株式会社設立
1989年(平成元年) 3月 ゴールド・アルバム他認定作品の発表開始
1992年(平成4年) 1月 創立50周年記念式典開催
1993年(平成5年) 3月 社団法人私的録音補償金管理協会(SARAH)の構成団体となる
1993年(平成5年) 4月 財団法人音楽産業・文化振興財団設立
1999年(平成11年) 3月 社団法人私的録画補償金管理協会(SARVH)の構成団体となる
1999年(平成11年) 10月 アジア/大平洋地域著作権・新技術フォーラム開催(著作権法100年記念)
2002年(平成14年) 4月 創立60周年
2010年(平成22年) 4月 一般社団法人へ移行
2012年(平成24年) 4月 創立70周年